司法書士/行政書士 川崎光

・昭和43年大阪吹田市生まれ
・千里第三小学校卒
・大阪星光学院中高卒
・上智大学文学部卒

卒業後、地方新聞(十勝毎日新聞社・帯広市)の記者に。27歳を前に退社し、1年半ほどを掛けて約50カ国を旅する。帰国後は、関西国際空港で外国便の地上職員(CKTS)。30代のはじめに病気療養(潰瘍性大腸炎)のため一休み。入院中に資格の本を手に取り「書士」を目指し、行政書士、司法書士になりました。平成20年春まで大阪市内の司法書事務所に勤務、平成20年の春に今の事務所を開業、お蔭様で、今年で開業して10周年を迎えることができました。

趣味など

  • 古いロック・ポップス・ブルースの音楽愛好家。50年代のオールディーズから90年代前半あたりまでを繰り返し聴いております。邦楽では「はっぴいえんど」「RCサクセション」の流れにあるアーティストを愛聴している、自称ナイアガラーで、大滝詠一、佐野元春、山下達郎は毎日聞いております。かつてはブルース・ブラザーズをさらに模したバンドを組んでおり、今も毎日ギターを弾いていますが、残念ながら永遠の中級ギタリスト止まりです。
  •  3年前から走り始めました。今は週4回、服部緑地公園をホームにし、早朝に1時間10キロぐらいのペースで走っています。マラソンは年に一度「淀川市民マラソン」に参戦、1年目は4時間8分、2年目は4時間15分という程度のファン・ランナー。これからも4時間程度のファン・ランナーとして頑張れたらと思っています。ちなみに、走るときはアジカンとピロウズをよく聞きます。
  • あとは大阪にいながらTBSラジオのヘビーリスナーであり、国文学(国文学科出身:卒論は芭蕉)を愛好し、休日にはアウトドア(カヌーなど)を楽しんでおります。「少し不便なくらいがちょうどいい」が信条の非進歩主義者で、今もガラケーを愛用しております。

 

 

ご相談者へのひとこと
当事務所は阪急沿線・千里山にあります。当事務所をご利用なされるお客様のほとんどのお客様は地元のお客様で、皆様、はじめて当事務所をご利用になられる方ばかりであります。私も、ご相談者と同じように千里山で育ち、今も千里山に住んでいるものであり、今は千里第三小学校でPTAなどもやっており、そういう意味では安心してご利用いただけると思います。ぜひ、お気軽にご連絡・相談下さい