契約書の作成

 サンプル見積り

【個人用契約書】
双方個人の場合10,000円
基本書式・A41枚(40×40)
【加算】
・A41枚につき5,000円
【業務用契約書】「事業者」対「個人」
・事業者の一般顧客に対する書類
15,000円/基本報酬
「事業者」対「事業者」
・その他、法人内部契約書など
30,000円/基本報酬
基本書式・A42枚まで(40×40)
【加算】
・A41枚につき5,000円
・事業者は「法人」の他、「個人事業主」も該当します。

 個人用契約書とは

  • 個人間におけるトラブルの「和解書」「合意書」「示談書」
  • その他、個人間の「賃貸借契約書」(お金の貸し借り契約書)など

〇 基本的にA4(20×20)1枚を想定しています。

〇 特別な考案を要する「離婚契約書」「任意後見契約書」「家族信託契約書」などは該当しません。

各ページをご参照ください。

 業務用契約書とは

〇 仕事(所得・収益)のために必要な文書のすべてが対象となります。個人における契約書でも、定期的な収入を目的とする契約書については「業務用契約書」に該当します。(例えば、個人の空き家を第三者に貸す場合など)

 

契約書の相談と法律相談の違い

法律相談 

1時間:3240円

  • 契約書などを作るべきか、内容証明にすべきか、支払い督促にすべきかなどの相談
  • どういう契約にしたらよいか、私文書でいいのか、公正証書にした方がよいのかなど

契約書作成の相談

  • どのような契約書を作るべきか
  • 内容の問題(賃料・利率)はどうするのか

 つまり、契約書作成に至るまでに事情の相談は「法律相談」であり、契約書の内容そのものの相談が「契約書作成」ということになります。