略歴

      司法書士 川崎光

  • 1968年吹田市千里山生(在住)
  • 千里第三小学校
  • 大阪星光学院中高卒
  • 上智大学文学部卒


 大学卒業後、北海道帯広市の十勝毎日新聞社に就職。26歳の時に退社し、バックパッカーになり、世界約50か国を旅する。帰国後は関西国際空港で地上職員に(CKTS)。30歳代前半に体調を崩し(潰瘍性大腸炎)、入院生活を余儀無くされ、その際に資格の本を手に取り、療養しながら「宅建主任者」「行政書士」「司法書士」の資格を取得し、社会復帰。大阪市北区の事務所に勤めたあと、平成20年に今の事務所を開業し、今年で10周年を迎えました。

 当事務所の利用者は、阪急千里線なら豊津から北千里、御堂筋・北大阪急行なら江坂から千里中央までにお住まいの近隣の方が、インターネットで検索し、はじめてこのような事務所に連絡される方がほとんどです。

このページをご覧いただいている皆様は(私もそうですが)、「結局、いくらかかるの?」ということが一番知りたいところだと思いますが、厳密なお見積りは、やはり資料がないと提示できないものの、サンプルとなるお見積りを各ページに記載するなど、一般の方が気軽に利用して頂けるように心がけています。

「どんな人なのか不安?」という方は、「業務外ブログ」(犬の写真が目印です)などを参考にしてください。

 趣味・日常生活など

  • 古いロック・ポップス・ブルースの愛好家。50年代のオールディーズから90年代あたりまでがフェイバリット。邦楽では「はっぴいえんど」「RCサクセション」の系譜のアーティストを好む。自称ナイアガラ―で特に佐野元春のマニア。永遠の中級ギタリストです。バンド加入希望してます。
  • 中年になってから走り始めました。「淀川市民マラソン」をホームにして普段は服部緑地公園をひたすら走っております。フルは4時間程度のファンランナーです。
  • ラジオ愛好家で、大阪にいながらTBSラジオのヘビーリスナー(特に「安住紳一郎の日曜天国」)
  • 「少し不便なくらいが調度よい」という非進歩主義者。普段はPCの他、ipadやipodtouchを駆使しておりますが、携帯はまだガラケーを愛用しています。